受注・出荷システム

多様化する受注形態に対応し、集荷指示、作業指示を共通化。出荷品質と効率化の両立を実現します。

【システムのねらい】

得意先の数や得意先の納入指示システムによって様々な形態のデータを、自社データと紐付け、集荷および出荷処理の一元化を図ります。
集荷から出荷までの指示形態を自社の方式で行うことで効率化を実現します。