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工数削減、省スペース化のご提案

ロール紙交換が簡単にできる専用プリンタ台

●工数削減、省スペースの実現で改善活動に貢献します。
●スムーズな用紙引き込みで、かんばん印刷の品質維持と安定稼動をサポートします。

<1台置きモデル(卓上タイプ)>435A_1
■省スペース・卓上置きが可能
通常に置いた場合に比べて、設置面積が1/2に削減できます。
コンパクトサイズで卓上設置が可能。

■カンタン作業
用紙の取り付けはプリンタ前面から可能。
重い用紙をプリンタの後ろからセットすることなくカンタンに作業ができます。
また、従来手間のかかった用紙フォルダへのセット作業もワンタッチでできます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


<2台置きモデル(上下2段設置タイプ)>435A_2
■プリンタの下にロール紙を2個まで収容可能
用紙交換時には、奥の使用済みホルダを外し、手前のロール紙を奥へ移動させてセットするだけで完了です。

■2段構造で省スペース
プリンタを上下に2段に設置でき、予備ロール紙も保管可能。設置面積が削減できます。

■カンタン作業
プリンタに合わせた設計・構造により、従来手間のかかった用紙フォルダへのセット作業や、印刷位置合わせ作業が短時間にできます。
レール上を転がすだけのカンタン作業。重いロール紙を持ち上げる作業も低減します。

2016年 夏季休業のご案内

平素は格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。

さて、弊社は誠に勝手ながら下記の期間を夏季休業とさせていただきます。
ご繁忙の折柄、何かとご迷惑をお掛けすることと存じますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

休業期間のご案内

8月15日(月)より8月19日(金)まで夏季休業とさせていただきます。
8月22日(月)より通常営業をいたします。

以上

英文・中文ページ公開のお知らせ

本日、英文・中文ページを公開しました。

グローバルに事業展開されるお客様に対応するため、トピックスオフィシャルサイトに
英文・中文ページを追加公開しました。
E-top1

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トピックスオフィシャルサイトは、グローバルに情報発信をしていきます。
お客様におかれましても、現地法人にご案内頂けると幸いです。

今後とも、よろしくお願い申し上げます。

TOPICS機器を安定して稼働させるために vol.5

季節のトラブル対策、暑さ対策!情報機器は熱に弱い

tekion厳しい暑さが続いておりますが サーバー、パソコン、周辺機器の熱対策は万全でしょうか。 この時期クールビズで軽装による冷房の節約を呼びかけており情報機器には厳しい環境です。 情報機器は高温が苦手で推奨室温は20度~25度です、冷房を弱めると室温が上がり、機器内部温度も上昇します。突然電源が切れる、勝手に再起動する、 エラーが頻発するといった症状が発生し、データ喪失したり機器故障原因になりますので室温管理が重要になります。

<対策>
1.温度計を準備して室温管理。(推奨室温20~25度)
2.機器の排気口を塞がない、放熱の為の十分なスペース確保。
3.休み明けは適正温度になってから稼働させる。

TOPICS誤品照合システムのご紹介

出荷業務でお困りごとはありませんか?
●かんばんの見間違い、差し間違いが多い……
●作業の慣れ、思い込みによるミスがある……
●作業者により作業品質が異なる……
●集荷時の確認項目が多くて大変だ……
●社内かんばんにバーコード、QRコードがない……
そのような場合は、TOPICS誤品照合システムをご検討ください。


≪TOPICS誤品照合システムの特長≫

1.誤品照合に必要なシステムをセットで構成!!gohinshogo
『かんばん/棚ラベル』の一元管理・初項を実現する『かんばん発行システム』と、システム化により確実な誤品照合を実現する『誤品照合システム』。
この2つのシステムをセットでご提供いたします。

2.単体でも動作するコンパクトなシステムです!!

3.他システムとのデータ連携も可能です!!

4.パッケージシステム導入で、早期稼働を実現します!!

5.得意先かんばんと社内かんばんのバーコード/QRコードをハンディターミナルで読み取り、照合を行うことで箱単位の品違い集荷/出荷 および かんばんの差し間違い(テレコ)を防止します!!

≪ねらいと効果≫

1.かんばん情報精度の向上(かんばん発行システム)
かんばんマスタを整備することで、かんばんの発行管理(総発行枚数管理、枝番の管理)、かんばんにシンボル(バーコード/QRコード)の付与、置場管理が可能となります。

2.品違い集荷/出荷の防止
品違い集荷/出荷を未然に防ぐことが可能。社内かんばんと得意先かんばん,追加注文や指示納入分など、受注形態に関わらず、集荷単位のチェックが可能。未納分については、挽回タイミングにて照合を行うことが可能です。

3.信用度の向上
得意先での誤品発見件数減少により、得意先からの信用度が向上。また、誤品発生による諸々の後処理工数の削減を実現します。

4.作業者の意識向上
作業者自身で作業結果が検証可能となり、作業精度の向上とともに、意識の向上につながります。

CSRへの取り組みをご紹介します。

CSRに関する全社セミナー(教育)を開催しました。

20160726_konpura当社では、2014年からCSRに関する全社セミナーを開催してきました。今回の7月26日のセミナーで4回目の開催となりました。全社員参加が原則で、遠隔地の拠点にも出向き実施しています。
とりわけ「コンプライアンス」について、意識の醸成とより良い組織風土造りを目指して毎回、テーマに工夫を凝らして企画・実施しています。
今回は、特に「契約」「契約書」に関しスコープしました。普段、日常の業務に密接に関連するテーマだけに、事例検討のワークショップにおいても熱心に討議がされました。

当社は、こうした取り組みを今後とも積極的且つ継続的に行ってまいります。

役員就任のご挨拶

第37回定時株主総会及び取締役会のご報告

トピックス株式会社(本社:愛知県安城市)は、2016年6月20日開催の第37回定時株主総会において取締役人事を決議し、その後の取締役会におきまして下記のとおり代表取締役をはじめ取締役、監査役が就任いたしました。

役員一同、より一層社業の発展に邁進する所存でございますので、ご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。

代表取締役 法兼 孝次  
取締役山倉 和之  
取締役 江山 純 (豊田通商株式会社 執行役員) 
取締役(新任) 平井 鉄郎 (豊田通商株式会社 常務執行役員)
監査役 大井 祐一(豊田通商株式会社 専務取締役)

この度退任しました役員は次のとおりです。
前取締役 日髙 俊郎
ここに改めて在任中に賜りましたご懇情に対しまして厚くお礼申し上げます。

TOPICS機器を安定して稼働させるために vol.4

落雷、停電からシステムを守る!季節のトラブル対策UPS

梅雨があけると、いよいよ夏本番、同時に本格的な雷のシーズンの始まりです。
操業中に雷による「停電」や、ごく短時間に電圧が下がって電気の供給が切れる「瞬停」が発生する場合があります。
家庭用電器製品なら一時的に電源が切れても大した問題はありませんがサーバー・パソコンなどの情報機器では命取りになることがあります。
運悪くハードディスクへのアクセス中に停電、瞬停が来ると、ハードディスクが破損し、データーが消去されたり、最悪の場合は起動しなくなることもあります。
停電時の対策として、UPS(無停電電源装置)が導入してあれば、システムを安全に停止する時間を確保することができます。
トピックスでは導入時にセットで販売させてい頂いておりますが、UPSのバッテリには寿命があります。3年を目安に交換をお勧めします。
詳細に付きましては当社保守員かサポートセンターにご連絡して下さい。

TOPICSが正常に作動するようお客様の環境に合わせた、適切なUPSをご提案差し上げています。

 機種名  TX2007-1-1  TX-2007-2  TX-2020-0 
 方式  ラインインタラクティブ方式  常時インバーター給電方式  常時インバーター給電方式
 最大出力電流  7.5A  7.5A  15A
 設置環境  電圧が安定している場所向け  電圧変動している場所向け  サーバとセット
【耐用年数】 本体:5~6年、バッテリ:3年
   UPS_1  UPS_2

 UPS_3

当社の採用活動も佳境に!

新しい出会いに採用担当一同わくわく!

梅雨も佳境に入り、不快な気候の中リクルートスーツで就活中の皆様ご苦労さまです。
トピックスの新卒採用も、第1クルーがいよいよ佳境に入ってきました。新しい出会いに採用担当一同わくわくしています!
今後、6月以降にも会社説明会を開催し、選考を継続して参ります。リクナビ2017よりエントリー頂けますので是非ご応募下さい。

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さて、面接の際、皆様から当社の人材育成について質問を頂くことが多くあります。この機会に基本的な考え方についてお答えします。

【人材育成について】
トピックスでは、社員全員が「自ら考え行動し、チャレンジを続けられる」を人材ビジョンに掲げています。このビジョンを実現すべくキャリアパスや教育制度を体系的に整備しています。

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【入社後の教育体制について】
『ヒューマンスキル』と『専門スキル』の二本柱で体系化されています。
『ヒューマンスキル研修』については、内定後の「内定者研修」から始まり、入社後の「導入研修」その後は昇格等の都度、適宜必要な研修が定められており、受講して頂くスタイルになっています。

また、『専門スキル教育』については、入社後1年間、原則としてワンツーワンで指導を受けられるように「OJTリーダー」を選任し、各業務に必要な専門的な知識やスキルについて、直接指導を受けられる体制を整備しています。

大学時代に学んできた内容と、トピックス事業内容とのギャップを感じていらっしゃる方も、当社の充実した人材育成制度により、安心してご応募頂けれることと思います。

▼「ヒューマンスキル研修」でのワークショップの様子

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